大手メーカー、金融機関、商社、広告代理店など、

    

多くの企業が利用中!

ボットへの問い合わせ量がグンと伸びています。
ヒトから人工知能へ業務シフトし効率化が進みつつあります!

   

社員の実務をストップさせる「探す時間」が
積もり積もった結果…
会社全体の業務効率が気づかぬうちに
低下しています。

例えば、1,000名の社員が毎日20分の「探す時間」を
作ってしまっている場合、
1,000名×20分×22営業日=月間7,333時間。
コスト換算でなんと月間2,200万円もの金額が無駄に
浪費されてしまっています。

社内ヘルプデスク部門では、
無駄な質問にまじめに応対するだけで…
膨大な人件費が無駄になっています。

例えば、担当スタッフ3名が毎日3時間、
社内問い合わせ対応に時間を割いている場合、
月間で198時間が無駄になっています。
時給3,000円で換算すると、なんと年間712.8万円もの
人件費が無駄に浪費されていることになります。

知りたい情報を瞬時に回答して
「あれ、どこに書いてあったっけ?」
「誰に聞けばいいんだっけ?」という
探す時間を削減。

社内問い合わせ対応を自動化して、
人がやるべき仕事だけ人がやるようにし
「働き方改革」を推進。

同じような社内問い合わせ対応を
減らして、問い合わせ担当者の業務を、
より高付加価値の業務へシフトする。

    

Q&Aデータのみで動く

面倒なシナリオフローの構築が
必要なく、Q&Aのデータさえ
用意すればチャットが動く
シンプルな設計。
専門家に頼まなくても自分で
メンテンスしていくことができます。

Q&Aのツリー型の分岐

一問一答形式のQ&Aだけでなく、
ツリー型の分岐が定義できるため、
一つずつ質問と回答を繰り返しながら、
質問者を適切な回答に
導くことができます。

対話履歴データの出力

質問者とチャットボットの対話履歴は
全て保存されています。
CSVデータで出力し分析することで、
高頻度の質問や情報の不備・不足を
見える化し、より早く的確に質問者を
正しい回答へ導くチャットボットを
構築することができます。

  

CSVによる対話定義の
一括流し込み

Q&A対話データは、
CSVファイルで一括管理ができます。
アップロードするだけでスピーディに
対話定義をメンテナンスすることが
可能です。

直感的な対話学習UI

チャットボットに話しかけながら、
都度会話の内容を教えていける
直感的な対話学習UIを実現!
誰でも簡単にボットを
育てていくことができます。

セキュリィティ

ドメイン・IP制限機能があり、
社内からのアクセスのみを許可。
第三者からのアクセスを防ぎます。
セキュリティ面でも安心して
ご利用いただけます。

         

チャットツール

 
       

ナレッジツール

 
   

メディア掲載・取材・登壇実績

 

「あるある質問」を減らせ!
社内FAQをチャットボットに
置き換えるmofmofの挑戦

 

AI:人工知能特化型メディアのLedge.ai様に
My-ope officeについて取材頂きました。
(https://ledge.ai/mofmof/)

 

人工知能(AI)専門メディア
AINOW様により取材頂きました。

 

ディップ株式会社様が運営する人工知能(AI)
専門メディアのAINOW様よりMy-ope office
について取材頂きました。
(http://ainow.ai/2017/02/28/108872/)

 

Techable(テッカブル)様より
取材インタビューを受けました。

 

テクノロジー、ソーシャルメディア、
マーケティングの最新トレンドや、次代をつくる
国内外のスタートアップベンチャーのニュースを
配信するニュースサイト「Techable」にて
インタビューが掲載されました。
(https://techable.jp/archives/44088)

 

サービスリリース前より多くのメディアで取り上げて頂きました。

 

東洋経済オンライン/CNET JAPAN/ZDNet Japan/MarkeZine/現代ビジネス/産経ニュース
PRESIDENT Online/gooビジネスEX/インターネットコム/DIAMOND online

朝日新聞デジタルIotニュース/THE AI TIMES 他に取り上げられました。

 

MM総研様のM&Dレポート11月号にて、CEATEC
JAPAN2016登壇の様子を取材頂きました。

 

株式会社MM総研様が発行するICT調査情報誌「M&Dレポート」に掲載
されました。My-ope office開発者でmofmof inc.代表の原田によるCEATEC
JAPAN 2016での「NRIハッカソン2016 ‘’STARTUP AWARD’’」
登壇の様子を取材頂きました。

 

NRIハッカソン2016 STARTUP AWARDに
登壇いたしました。

 

CEATEC JAPAN 2016にて野村総合研究所様が主催する
「NRIハッカソン2016 “STARTUP AWARD”」が開催され、
My-ope officeについて、代表原田が登壇いたしました。

 

導入事例

ソレキア株式会社

システムのFAQ窓口として活躍

全社員が利用するシステム導入時に、その利用方法などの問い合わせ窓口として
「My-ope office」を導入しています。導入することで、チャットボット管理者が
社内の求めているQA、つまり「現場の声」を把握できるようになっただけでなく、
利用者が聞きたかった質問以外にも他のQAも見るようになったため、
システムへの理解度の向上につながりました。 1ヶ月で1900件以上の質問に回答をしてくれたおかげで、
運用側の問い合わせ対応数削減に役立っています。 今後は、社内全般のFAQの登録もおこなう予定です。

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会

ユーザーが気軽に問い合わせしてくれるようになった

今までであれば一切コンタクトしてこなかったのではないか、
と思われるユーザーさんが、気軽に問い合わせアクションを起こしてくれるように
なりました。また、学習をさせるインターフェイスが優れていると感じています。
My-opeだと実際に使われるチャット形式で学習させることができ、会話しながら
直感的に進められるので、やっていて楽しいです。

大手小売会社様 システム部門

外出先の営業スタッフからの問合せにスピーディ対応

これまで、各店舗から上がってくる問合せを営業スタッフが集約し本部に直接電話やメールで確認をとっていました。

今回、このフローに本部の1次問合せ窓口としてMy-ope officeを設置しました。
営業スタッフは外出先からデスクのない状態で、AIチャットボットにチャットで話しかけることができ、非常に現場からの問合せ環境に馴染みやすく重宝しております。ありがとうございます。

A銀行様

UIがわかりやすく、すぐに使いこなせるようになった

作りがかなり直感的にわかりやすく秀逸と感じました。
他社と比べてトライアルをしたのですが正答率も高く、導入も極めてスムーズに
行うことができました。
初めは部門内だけのクローズドで利用しておりましたが、新しい期に伴い、
全社公開を致しました。

  
   

大手商社B社様

社内で大量に眠るナレッジの見える化が進んだ

導入間もないため効果検証はこれからですが、従来通りのメール対応に組み合わせて
チャットボット問い合わせ対応しています。質問対応の負担を減らすのとは別に、
今まで見えていなかった問い合わせ情報を集約することで、ナレッジの見える化という
副次的な効果もありました。

システム販売会社C社様(営業部門)

追加ボットで社内営業用と代理店様用を使い分け

社内営業スタッフからの問い合わせ用で1台使っておりましたが、
好評だったので、もう1台営業代理店スタッフ様用に追加ボットを使うことにしました。
追加ボットが月額5万円とリーズナブルで重宝しております。

  • Q&Aデータだけで動く圧倒的なシンプルさ
  • メンテナンスするのに依頼不要、自分自身ですぐに更新
  • シナリオフローの構築不要、ツリー型のインタラクティブな対話が可能
  • ボットに話しかけながら学習データを更新する「対話型学習UI」
  • Q&Aデータだけに特化した独自の人工知能対話エンジンを搭載
  • 使えば使うほど賢くなるフィードバックアルゴリズムを実装
  •   
     
    チャットボット活用における課題

    データ収集

    社内定着

     ・既存データがない場合、チャットボットを
     動かすためのQ&Aデータを新たに収集する必要がある。

     ・各業務の担当が異なっている場合、
     関係各所からデータを吸い上げる調整が必要になる。

    社員定着

     ・チャットボットをいくら頑張って構築しても
     使ってもらえなければ意味がない

     ・一度「使えない」と思われてしまうと
     なかなか定着しない。

     ・チャットボットで簡単に問い合わせできる
     窓口を作っても、そこにあることに
     気付いてもらえない。

    チャットボットの導入にはまだまだ手間がかかることがあります。
    チャットボット導入の課題となる点の一つ一つを解決するために、
    チャットボット導入x業務改善の経験が豊富な専任のコンサルタントが
    責任持って担当致します。
    定量的・定性的な導入効果の検証、報告書・資料作成、定例報告会の実施など
    社内運用を安定的に実施していくためのコンサルティングサービスを提供させて頂きます。

    専任コンサルタント紹介

    接点合同会社(My-ope office事業パートナー)

    代表社員 石丸 亜矢子

    株式会社野村総合研究所にて約10年間、金融システム開発に携わったのち、システムコンサルタントとして約5年間、金融機関・製造・製薬・化学・商社・エネルギー・インフラ・運輸業等のシステム化構想・計画策定・調達、システム統制、IT組織改革・人材育成、ワークスタイル改革等のコンサルティングに従事。 2016年、接点合同会社を設立。IT活用支援、組織・人材支援、働き方改革等のコンサルティング業務を行っている。国家資格キャリアコンサルタント、高度情報処理技術者(システムアナリスト、システム監査、アプリケーションエンジニア)

    代表社員 村田 香織

    東京大学大学院卒。株式会社野村総合研究所入社後、システムコンサルタントとして約5年間、製造業、通信キャリア、放送会社、運輸、流通小売等の、IT中期計画策定、新規事業提案、IT組織改革、システム要件定義、課題解決実行支援等のコンサルティングに従事。 2016年、接点合同会社を設立。IT活用支援、組織・人材支援、働き方改革支援等のコンサルティング業務を行っている。

    ご利用料金

    ご利用料金は、どのように利用されるかにより変わります。
    詳細お見積致しますので、まずは資料請求ください。

    RPAと連携することはできますか?

    RPA連携はご要望をたくさんいただいております。
    クラウド型のRPAサービスとの連携の検討を進めております(実装時期は未定)。
    これにより、例えば株価や地価、天気予報などの動的な情報をチャットボットから得たり、
    初回投入するデータをRPAで自動収集するなど、実現可能な機能の調査を進めております。

    Q&Aデータ登録数や質問回数に上限はありますか?

    Q&Aデータ登録数や質問者の質問回数に上限はありません。
    上限を設けてしまうと質問者にとって使い勝手が悪い印象を持たれてしまう可能性があります。
    チャットボットの定着を妨げる要因になると考えられるため上限を設けない方針にしています。

    チャットツールとの連携はできますか?

    Skype for Business, slack, chatwork, LINE, Microsoft Teamsの
    連携に対応しております。
    今後LINE WORKS, Facebook Workplaceの連携を検討しております。

    外出中に使いたいケースがあるのでスマートフォンや
    タブレットは対応していますか?

    対応しております。
    iPhone,Androidのブラウザを利用し、問題なくご利用いただくことができます。

    他社チャットボットとの違いはなんですか?

    他社チャットボットツールはシナリオ型が多く、豊富な処理を実現できる反面、
    ある程度システム的な知識やノウハウが必要であるため、お客様自身でのメンテナンスが
    難しい場合があります。My-ope officeでは、Q&Aデータだけで動く圧倒的にシンプルな
    設計にしており、ノウハウがない方でも簡単にチャットボットをメンテナンスできます。
    あえて実現できることを絞ることでシンプルさを維持しています。

    何かソフトをインストールする必要はありますか?

    新たにソフトウェアを導入する必要はありません。
    クラウドサービスになっておりますので、チャットボットのメンテナンス・問い合わせともに、
    普段ご利用のWEBブラウザのみでお使いただけます。

    クラウドサービスはセキュリティが心配です。

    My-ope officeはSOX法、ISO27001認定、PCI DSS認定、
    HIPAA準拠アーキテクチャなどの認定を得ている国際基準の高セキュリティの
    クラウド環境を利用しているため安心してご利用いただけます。
    また、ドメイン・IP制限機能を実装しておりますので、社内からのアクセスのみを許可し
    第三者からのアクセスを防ぐことで、セキュリティをさらに強化していただくことが可能です。

    チャットボットに質問された内容の履歴を見ることはできますか?

    チャットボットと質問者のやりとり履歴は全て閲覧することができます。
    またExcelなどで分析できるように、全ての履歴はCSVファイルで
    エクポートすることが可能です。

    料金や導入についての詳しい内容は説明資料がございます。
    下記フォームから資料請求ください。

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